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【シンセやリズムマシンをエフェクターやミキサーに配線して楽しめるiPad用ヴァーチャルスタジオアプリ「Table Top」特集】

エスマックス - livedoor ニュース2012年11月23日 15時55分

パワフルになった新しいiPad Retinaディスプレイモデルや、手軽に持ち歩ける7.9インチディスプレイ搭載のiPad miniが発売され、iPadは更に幅広い層に支持されるようになりました。そこで、iPadを使用しているクリエイターにお勧めしたい音楽アプリ「Table Top」特集をお届けします。

当初はアプリの価格が¥450だったが、今現在無料となっておりデバイスをアドオン形式で購入する形態となりました。必要な機材とエフェクターだけを購入してシンプルに使いこなすも良し、パックで購入してオールマイティーに使いこなすも良し、iPadの大画面で楽しめるスタジオアプリです。

iPadは楽器だ!モジュールタイプのリアルなミュージックアプリ「TableTop」【iPadアプリ】
Reasonというヴァーチャル音源をラックマウントして使う、遊び心のあるUIが搭載されたDTMソフトがある。

今回紹介するとiPadアプリの「TableTop」も同様に、ヴァーチャル音源やミキサー・エフェクターを自由に配線して楽しめる音楽アプリだ。



スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「X0X DRUM DERANGER」を試してみた【iPadアプリ】
前紹介したiPad向けスタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」は、実際の機材のようにエフェクターやミキサーに自由に配線をして自分だけのスタジオを作れる点が特徴だが、アプリ内課金という仕組みで新たなデバイスが追加となった。

今回紹介するのは、Table Topに追加するドラムマシンの「X0X DRUM DERANGER」だ。

早速その内容をみていこう。



スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「RS4000」を試してみた【iPadアプリ】
前回のX0X DRUM DERANGERに引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

今ではポリフォニックシンセサイザーという言葉にありがたみを特に感じることはないが、Table Topデバイスの中で唯一音作りのできるデバイスとなるポリフォニックシンセサイザー「RS4000」をみてみよう。



スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「TT-303」を試してみた【iPadアプリ】

前回のRS4000に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

Acidサウンドで一世を風靡したRolandのベースラインシーケンサーTB-303。流石にイマドキの音ではないのだが、音楽的と言うよりもリズムマシン的な独特のグルーヴ感を出せるのでバックに流しておきたい貴重な機材だと思う。
今回はそのRolandのTB-303クローンデバイス「TT-303」をみてみよう。


コレは使える!スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新エフェクター「GLITCHBOARD」を試してみた【iPadアプリ】
前回のTT-303に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

Daft Punkなどの楽曲で使われる4分音符や8分音の、ボイス・曲そのもののサンプリングループを即興で楽しめるエフェクターが「GLITCHBOARD」だ。それでは、早速みてみよう。


スタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」のエフェクターを活用してみよう「TT-303編」【iPadアプリ】
デバイスやエフェクターの自由度の高い「Table Top」。デバイスとエフェクターは工夫次第で面白いことができる。

今回は、アシッド系サウンドの定番TB-303クローンの「TT-303」を、もっと「ブリブリ」言わせてみようと思う。



自由度の高い音楽制作アプリ「Tabletop」が850円がタダに!既存ユーザーにもお得情報が【iPadアプリ】
これまで当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で何度か取り上げているiPad向け音楽制作アプリ「Tabletop」が、オトク要素を盛り込んだバージョン「1.5」をリリースしました。


今回は、この最新バージョンの内容をチェックしてみたいと思います。


記事執筆:mi2_303

http://news.livedoor.com/article/detail/7169606/
※表示 - 改変禁止 2.1 日本 (CC BY-ND 2.1)

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